LiSA「サプライズ」PV風予告編 山崎賢人主演『夏への扉』新予告映像

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Published on 28 Apr 2021 / In Film & Animation

小説「夏への扉」(著:ロバート・A・ハインライン)の映画化、『夏への扉 ーキミのいる未来へー』が6月25日に公開。主演を務めるのは俳優・山崎賢人※。本作では罠にはめられ、すべてを失いながらも、未来を変えるため30年の時を超える科学者・高倉宗一郎を演じる。共演には、孤独に生きてきた宗一郎が家族のように大切に想う恩人の娘・璃子役に清原果耶、30年後に目覚めた宗一郎の手助けをする人間にそっくりなロボット役には今年俳優生活25周年を迎える藤木直人。その他、夏菜、眞島秀和、浜野謙太、田口トモロヲ、高梨臨、原田泰造といった、多彩な顔ぶれが集結。本作のメガホンを取ったのは『フォルトゥナの瞳』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の三木孝浩監督。主題歌には、LiSAの書き下ろし楽曲「サプライズ」が決定。

 今回解禁される新予告映像は、LiSAによる書き下ろし主題歌「サプライズ」が全編を通して流れるPV風予告となっており、より物語の核心に迫っていく映像となっている。山崎演じる才能ある科学者・宗一郎は何者かに罠にはめられ、冷凍睡眠<コールドスリープ>させられてしまい30年後の未来で目を覚ます。しかしそこは宗一郎の大切な人・璃子が亡くなった絶望の世界だった。璃子が自分にとってかけがえのない存在であったことに気付いた宗一郎は、藤木演じる人間にそっくりなロボットの力を借りて、璃子を救うために30年の時をさかのぼり、過去に戻る決意をする。宗一郎は時を超えて真実を解き明かし、“璃子のいる未来への扉”を見つけ出すことができるのか?そして、“大切な人にもう一度会いたい。絶対に救いたい”という純粋な想いの先にある最高の“サプライズ”とは?

※山崎賢人の「崎」は「立つ崎」

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